暗黑和和篇:后宫(12 / 13)

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  瞬间冷场了下来,过了好一会儿才响起了一点点的掌声。
  “那么,下一首。”
  唯在台上唱着
  “キミがいないと何もできないよ〖没有你我便一事无成〗
  キミのごはんが食べたいよ〖想吃你做的饭〗
  もしキミが帰って来たら〖如果你回来的话〗
  とびっきりの笑颜で抱きつくよ〖我就露出灿烂笑容紧抱你〗
  キミがいないと谢れないよ〖没有你我连道歉也不行〗
  キミの声が闻きたいよ〖想听你的声音〗
  キミの笑颜が见れれば〖若能看见你的笑容〗
  それだけでいいんだよ〖我便心满意足〗
  キミがそばにいるだけで〖只要有你陪伴着我〗
  いつも勇気もらってた〖就能提起勇气〗
  いつまででも一绪にいたい〖时刻都想形影不离〗
  この気持ちを伝えたいよ〖想向你传达这心情〗
  晴れの日にも雨の日も〖不论晴天还是雨天〗
  キミはそばにいてくれた〖你都伴随在我身旁〗
  目を闭じれば〖只要轻闭双目〗
  キミの笑颜辉いてる〖便能看见你闪耀的笑容〗
  キミがいないとなにもわからないよ〖没有你我便什么都不知道〗
  砂糖としょうゆはどこだっけ?〖砂糖和酱油究竟在哪?〗
  もしキミが帰って来たら〖如果你回来的话〗
  びっくりさせようと思ったのにな〖我还想着给你一个惊喜呢〗
  キミについつい甘えちゃうよ〖我总是向你撒娇〗
  キミが优しすぎるから〖都因你太温柔了〗
  キミにもらってばかりで〖我老是受到你的照顾〗
  なにもあげられてないよ〖而我却什么帮不上你忙〗
  キミがそばにいることを〖将有你陪伴的时光〗
  当たり前に思ってた〖当作理所当然〗
  こんな日々がずっとずっと〖我一直一直都认为〗 ↑返回顶部↑

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